ヒートマップの比較分析

コンテンツ

Ptengineには、ヒートマップを比較する機能があります。
この機能を使うと、ヒートマップレポートの画面内に異なる条件のヒートマップを二枚同時に表示させることができます。

ヒートマップの種類、データ参照期間、ページ、デバイス、セグメント、改修前後のページなどを左右で変えることで、さまざまな角度でヒートマップ比較し、ユーザーとのコミュニケーションの度合いや変化を理解します。
ウェブページを軸とした、チャネル最適化やCVR最適化、UIUXの最適化など、様々なシーンに大いに役立ちます。

中でも左右でセグメント条件の違うヒートマップの分析はおすすめです。
新規ユーザー/再訪問ユーザー、CVユーザー/非CVユーザーのヒートマップの違いを比較し、ユーザーの特徴を取得することで、ユーザーをコンバージョンに導く改善ポイントを把握できます。

画面の説明 #

まずヒートマップ閲覧画面で「比較対象の追加」をクリックします。

すると下図のように画面が二つに分かれます。

この記事についてどう思いますか?

  • いいですね!
  • よくないです

評価いただきありがとうございました

  申しわけありません!理由を教えてください。

    サポートチームに直接問合せたい場合、こちらをクリックしてチャットしましょう